給料日の違いから考える会社の事情について

 こんにちは、やまぱんです。
給与支払い日って会社によって違うので気になったので何かわかることがあるかなと調べて考えてみました。やまぱんの会社は5・10日(ごとび)ではないので気になったのがきっかけでした。体感では25日や10日が多いイメージです。

調べてみると次のように考えている人がいました。

就活生が企業を見分けるカンタンな方法が「給与支給日」。 基本的には、 「20日>22日>25日>30日(月末)>翌月5日>翌月10日>翌月15日」 と、給与支給日が早いほど業界の上流(発注側)にいるので、対人ストレスが少ない可能性が高いです。

 なるほど~、この考え方によると今の会社はちょうど間ぐらいに位置しているのかな。
ちなみに昔アルバイトしていたマクドナルドは15日、同じくアルバイトしていた某居酒屋チェーンでは19日でした。

 しかしここで疑問が、ほぼ真ん中に位置してるけど、やまぱんの勤める会社は業界内では上流のほうに位置してるはず。なので20日や25日じゃないと納得がいかない。
会社規模や、手がける事業(業界)の多さにも依存するのかなと思ったりしましたが、結局よくわかりませんでした。まあ当てはまらないケースもあるということですね。

 

 

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外資IT勤務。1992年生まれ
ベンガル猫とITが好きなサラリーマン。
公式LINE@:主にブログの更新を伝えます。簡単な相談なども受け付けます。お気軽にどうぞ。
■略歴
日立製作所入社:仮想化基盤関連のSEとして約4年間従事
日本マイクロソフト入社: Azure のインフラサービスのサポートエンジニアとして約二年間従事し、リードエンジニアとしてチームメンバーのサポートや中途採用の面接官業務などに約一年間従事。
その後、 Azure インフラ系のcloud solution architect にロールチェンジしお客様の Azure 導入支援に従事。

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